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クランベリーズ「ベリー・ザ・ハチェット」
クランベリーズ「ベリー・ザ・ハチェット」販促ポスター B2(515×728) ミクシィの日記にも書いたのですが。 はじめてこのジャケットを見たときは、ものすごく怖かった。 X(エックス)「ジェラシー」のブックレット裏の次くらいに(笑) なんというか、自分が見られている、みたいな気がしたのね。 自分の好きな言葉のひとつに、 「誰も見ていない時の行いこそ神の審査と思え。」 というのがあって。 (多分ネットのどこかで見かけたんだと思うが、定かではない) まさに、このポスターのイメージなのね。 観察されてるのよ。 で。 自分の行いに自信が持てないでいると、見ないでくれ、と身を縮ませてしまうわけだ。 できればそういう風にはなりたくない。だいいちカッコ悪い。 やはり、いきなり神様がやってきたとしても、胸を張って迎えたいものだ。 「見てんぞお前」 「見るなら見ろコラ」 そうありたい。 日本風にいえば、「おてんと様に恥ずかしくないように」というヤツですね。 そうありたい、と思い、実践しているつもりではあります。 |
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KOTOKO「Re-Sublimity」
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HAKUEI「TRUE LOVE」
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喜多郎「天空」
喜多郎「天空」販促ポスター A1(594×841) グラミー賞ノミネートも常連の感がある、日本を代表するミュージシャン、喜多郎。 といっても過言ではないのに、知名度はそうでもなさそうなのは何故だ。 その分ファンの濃さがカバーしてるからいいのかな。 日本を代表する、という言葉。 これにふさわしいモノ、ヒトというのも、決める人の基準で違ってくるでしょう。良い悪いとか好き嫌いとか。 今回でいうなら音楽。 日本人の目から見た、日本を代表してほしい音楽、っていうもの。 それと、実際に世界に認められるような音楽、っていうものに違いがあるんだろうなと思う。 まったく知らないアーティストが日本代表といわれても、なんでそんな人が代表なの? みたいな反発だってあるかもしれないしなぁ。 ちなみにグラミー賞を取った日本人は過去4人。 87年の石岡瑛子氏、89年の坂本龍一氏、01年の喜多郎氏、そして08年に中村浩二氏。 中村氏はユニットメンバーのひとり、という立ち位置だから、他の方々とは微妙にニュアンスが違うかもしれないが。 |
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奥井雅美「Do-can diary」
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Base Ball Bear「神々LOOKS YOU」
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サザンオールスターズ「LOVE AFFAIR〜秘密のデート」
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bird「tour 1999 LIVE! 」
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